102: 名無しさんの初恋 2006/11/13(月) 21:38:25 ID:o3XXkUhI
やっぱ好きな人と来年の初日の出を一緒に見に行きたいねぇ。 
テンション高くて思わず 

俺「ん~眩すぅいね~~!!!!!」 
彼女「眩すぅいッスね~~♪♪」 

俺「今年もぉ~~♪♪」 
彼女「たのも~~wwwww」 
俺「なんかちげぇ~~WWWWWWWWW」 
ってな感じで。

103: 新村リ 2006/11/13(月) 21:51:22 ID:oYtM1B3R
予告します。 
オレぁ、明日ディズニーランド行く予定なのだ。

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104: 名無しさんの初恋 2006/11/13(月) 22:42:43 ID:LkPOb/Cm
荻窪から、珍しく二人きりで帰る途中。 

彼「そのチュッパチャプス何味?」 
私「イチゴ味だよー」 
彼「ふーん・・・」(気になる様子でこっち見てる) 
私「食べる?w」(と彼に渡す) 
彼(ちょっと食べた後)「・・・あ、(大照れ)」 


妄想だけで悶死しそうです。

105: 名無しさんの初恋 2006/11/15(水) 02:56:20 ID:hoIurxHm
ネタをくださいアゲ。

106: 名無しさんの初恋 2006/11/18(土) 19:26:38 ID:a0z1+AKy
ネタはきれないはずだが
 
118: 名無しさんの初恋 2006/11/20(月) 01:40:01 ID:Ga7YGV67
同じ大学の彼。 
彼の夜勤や私の就活などで、忙しく、お互い実家で 
なかなか二人きりで会えない。 
電話もすれ違いが多く、メールも繁盛じゃない。 

校内で会って話せたりするけど、あまり二人の付き合いをオープンにしていなくて、 
表面上はニコニコふつうに話しつつ、 
ほんとうはいちゃつけないうっぷんが日に日に溜まるばかり…。 
でも私は素直じゃなくて、そのことを淋しいと彼に言えない。 

そんな日が続き、とうとう限界。学校を出る時間の夜、 

「なんも話さなくていいからチューだけしよ」 

私から彼に短文のメール送信。 

彼はとんできてくれて、人影のないキャンパスの端でキス。 
短い時間抱き締めあって、もう彼の夜勤の時間。 

ずーっと願っていた時間はあっさり過ぎて、 
私はひとり、余韻に浸りながら、駅までの夜道を歩く。