711: 可愛い奥様 2013/09/04 11:51:26 ID:juMczu7Mi
元上司 

現在、鬱で退職してるんだけど 
とにかく自信家な奴。確かに改善意欲は凄くて、常に問題意識を持ってた。 

だけどやり方が、エゲツなくて 
部下が失敗すれば、即ミーティング。 
それも連日、毎回2時間以上は当たり前 

小さい事もおおきくして、解決した俺ってスゲーだろが得意技。 

また、そういうターゲット見つけたら 
失敗してなかろうがお構いなし 
それこそ、ハシの持ち方から吊し上げ 

役員が注意してもやめない 
ミーティングもみんなが見える場所が絶対 

そいつが原因で退職した人10人 
入院1人、鬱寸前1人。 

続く

スポンサードリンク

712: 可愛い奥様 2013/09/04 12:02:19 ID:juMczu7Mi
711続き 

結婚は2度してて、2度とも社内結婚 
初婚相手は知らないけど、2度目の相手は、顔も性格もブス。 
しかも2度とも式に呼ばれた先輩もいて 
まぁ相手が初婚だし、♀だし、相手のためにやるんだろうなぁと思ったけど 
よく、2度も同じ人を呼ぶなぁと思った 

すごい自信家だったし 
なにが原因か知らないけど、ある日鬱で休職。 

2年間休職してて復帰したけど 
当然自分居場所ないし、自信家だったから自分が居なくても仕事がうまく回っていたのが、ガックリきたのか 
2ヶ月したら退職した。

713: 可愛い奥様 2013/09/04 12:09:07 ID:juMczu7Mi
復帰した時も、定年間際の人に 
"あんたまだいたのかよ"と暴言吐いて、 
なんだこの人は?と思った。 

2度目嫁は、まだ在籍してる。 
嫁の稼ぎだけみたい。 

本人は、毎日新聞切り抜きしてるみたい。 

可哀想に嫁は30半ばで、髪に白いものが混じるようになった。 

多分、退職した人とか入院した人の 
恨みみたいなのが、降臨したのかな?
 
714: 可愛い奥様 2013/09/04 15:15:04 ID:OgKXPvkYO
>>711 
自信家なのにどうしてうつになるんだろう? 
本当はコンプレックスの塊で他人に自分を投影してイジメて辞めさせてたのかもしれないね 


私も自信家のフリをした上司にイジメられ仕事辞めたくち 
劣等感の塊なのは見て感じてたけど、結構上の方のポジションだったので誰も注意できず 
少しでも言おうとしたなら盾突く部下と判断し、嫌がらせ転勤させてた 
辞める前にいろいろ暴露して糞上司と取り巻きが悪い奴だと忠告したけどその糞上司もうつになってどん底人生だったら嬉しい 
取り巻きはほぼ全滅で会社を退職しているのである意味納得はしてるけど

715: 可愛い奥様 2013/09/04 20:44:39 ID:adLsqPht0
>>714 
鬱って別に暗い人がなるわけじゃないよ? 
脳がオーバーヒートしてるだけだから、自信家だってなるさ。

735: 可愛い奥様 2013/09/05 16:02:47 ID:4OIC++iiO
>>715 
言葉足らずでした 
私のなかで自信家の人=他罰的な人、なので暗い人と思ってるわけではないです 
自分は悪くないと思ってるから他人を攻めて鬱にしたり辞めさせたりしてる他罰的思考人間も鬱になるんだね 
鬱は自分を攻めてしまうどちらかと言えば真面目な人がなるもんだと思ってた

738: 可愛い奥様 2013/09/05 17:59:10 ID:VWkvVG3d0
>>735 
鬱って誤解されがちだけど、働き盛りで仕事大好き!楽しい!って人でも 
脳が許容量超えて発症したりするんだよ。 
あくまでも脳の病気だから。


716: 可愛い奥様 2013/09/04 23:19:26 ID:UgkCloBG0
元気で明るく自信家、攻撃型のうつの人ってこわい。今まさに職場でロックオンされているんだけど… 

元気で順調な時はもちろん人の悪口あら探し、おもしろおかしくイジリ倒してみんなの笑い者にする 
私がそうされたので「ひどい…ああやって話を広めるなんて」って同僚の一人にこぼした 
これは何気ない呟きのつもり。ところが、この言葉がいけなかった 
攻撃モードから一転して、沈鬱ムードに 
「○○さん(私)に‘みんなに話を広めた’なんてひどいこと言われた。ショックで胸がドキドキして 
あれから夜眠れなくなった。○○さんは酷いことばかり言う」とそれもみんなに言われて 
他の人からは「あの人、うつなのよ。何でそんなこと言うの!」 
「胸がドキドキするって言ってるわよ。病院に通っているのに」と一斉に攻撃。 
もう何なの~。うつになったんだったら、せめてずっと大人しくしてて(泣) 

元気な人でもうつにはなるよ 
うつの人って心が今にも折れそうでイメージだけど、むしろ元気で口が達者な人のうつの方が厄介だと思った 
ちなみにその人は元気な時は口は毒舌、でもそれを否定されたら顔を強張らせてウツモード 
その人がターゲットにしている人は、大人数いる職場のうちで二、三人(私はそのうちの一人) 
ロックオンするのはいずれも大人しくて無口な人でねらい打ちでやっているとしか思えない。 
でも、ウツ症状は本当のようなんだよね 

もうこういう人には、因果応報を…と願えないよ 
ウツになってる時点で因果はいってるわけだから、この人も苦しんでいるんだろうし 
それにしても因果応報の状態になりながら、まだ罪というか毒をまき散らし続ける人っているんだなあと思った

717: 可愛い奥様 2013/09/05 00:48:37 ID:oCJHbZ6KO
そんなうつ病もあるんだ… 

自分もかかってデイケアにも通ったことあるけど、他罰的な人はまずいなかったからカルチャーショックだ。 
人格障害じゃないかと思った。

718: 可愛い奥様 2013/09/05 01:16:10 ID:oO+FQQ+J0
>>717 
鬱にも色々ある 
鬱が誤診で実は人格障害、発達障害でした~ってパターンも… 
周りが腫れ物に触るような態度だと勘違いして、私はうつ病なのよ!と喚くキチに発展する場合もあるから厄介

719: 可愛い奥様 2013/09/05 05:51:40 ID:D89byMC80
>>717 
なんか便利なうつ病もあるもんだなと思ってしまう私ガイル。

720: 可愛い奥様 2013/09/05 07:12:41 ID:q41rXGUQO
悪口言いまくってるのに友達多い子とか嫌われない子っているけどなぜだろう? 
しかも悪口のことやんわり指摘したら、あの子値はいい子だからとか悪気はないよとか言われたりする 

え…? ってなる。こちらは病んでるんですが

722: 可愛い奥様 2013/09/05 08:57:01 ID:r9/RDH6jO
>>720 
私の身近にも昔そういう人いたけど、後で絶対痛い目見るって。 
その人(以下彼女)の話。彼女は真面目で優しい公務員と付き合って 
たのに、有名不動産会社で営業してる年収一千万の男と知り合った 
ら公務員を「刺激が無い、物足りない」と乗り換え…。だけど 
数ヶ月経った頃、婚前旅行にと出かけたマカオで、会社の金を 
持ち出してギャンブルに興ずるという彼の本性発覚w

725: 可愛い奥様 2013/09/05 09:18:48 ID:r9/RDH6jO
>>722です、続きます 
その姿を見て、別れを考えた矢先、営業男の子を妊娠してたのが 
判明、子供ができれば変わるかも持ち出した会社の金も高い年収で 
穴埋めすれば何とかなるかと思いデキ婚するも、年収は嘘で半分 
以下の人並み、他にも借金抱えてるのが判り、彼女の長年貯めた 
金は借金帳消しに、ブランド物の時計やバッグは質に流れたけど 
それでも金コマで姑と同居を余儀なくされてるそうです。しかも 
その姑がまた酷く息子の借金は「大人なんだから自分たちで何とか 
しなさい」とノータッチなくせに「うちの息子を誑かしたデキ婚 
ふしだら女」と周りに吹聴され、さすがに離婚考えているとか…。

726: 可愛い奥様 2013/09/05 09:26:42 ID:r9/RDH6jO
>>722>>725です、 
男乗り換えただけでここまでくるか?と思いましたが、彼女は 
昔から悪口ばかり、場合によっては根も葉もない悪口もあったから 
それが一気にきたのかなと個人的に思ってます。最後にこの話 
これでも多少端折ってますが、長くなってすみませんでしたm(_ _)m 
皆さんにも、素敵な事がありますように

721: 可愛い奥様 2013/09/05 08:52:51 ID:dmMyW8vLi
711です 


書き込みしたら色々と思い出した。 

その人が復職した時に 
"あんたまだいたのかよ"って言われた先輩社員は、 
担当してる仕事にいちゃもんつけられて 
連日数時間のミーティング地獄。 
当然やらなければならない仕事は残業。 
そんなこんなで胃潰瘍で入院した 

2年後には小脳梗塞わずらった 
これは因果関係ないかもだけど 

許せないことがあって 

続く

723: 可愛い奥様 2013/09/05 08:57:33 ID:dmMyW8vLi
続き 

こいつとんでもない奴と思ったのは、 
小脳梗塞の時に、"どうせダメなんだろ?復帰できないんだろ?中途採用の手続きするか"と言った時。 

こっちは、仕事終わりに見舞いに行って励ましてきたのに 
自分は見舞いにも行きもしないくせに 

だから先輩が退院して復帰した時は嬉しかった。 

そんなんだから自分が復職した時に 
"あんたまだいたのかよ"と。
引用元: 奥さまは見た!!! 因果応報 その33