814: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/17(火) 12:48:23 ID:vKPG+OoN
恋が冷めるというか、未練が冷えたお話。 

ある日彼氏に 
「母が倒れたので急いで家を継がなきゃならない。見合いするから別れて」 
と言われる。 
そんなしょうもない嘘つくくらい嫌われたんだ、と哀しい気持ち半分、 
旧家の一人息子だからそういうこともあるかも、本当なら邪魔したくない気持ち半分、 
で素直に別れた。まあこっちは学生だったし。 

後日そいつが自分のことを 
普段賢しらな事言うくせに単純な嘘が見抜けない女だと言っていた事を知って冷め。 
(ゼミ指導OBと現役学生だったので別れてもつながり有り) 
別れたい理由が嘘でも別れたい気持ちは本当だろうから 
困らせたくない一心であっさり身を引いたのが気にさわりましたかそうですか。 

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816: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/17(火) 13:20:55 ID:V1s/MKkj
>>814 
> 「母が倒れたので急いで家を継がなきゃならない。見合いするから別れて」 
> と言われる。 

これを814が真に受けたと思ってることに驚きだなw 
いい訳を考える頭も、その後の態度もその程度だったということだ。 
さっくり別れられてよかったじゃないか。 
乙。

817: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/17(火) 13:38:37 ID:XE4gRluI
>>814 
女と別れるためにそんな卑劣な嘘をついていたことを 
他人に対して平気で吹聴できるような頭の悪いヘタレから解放されてよかったね。

818: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/17(火) 13:45:57 ID:7oyx4+jn
>>817 
同意。 
その話聞いた人間は、その嘘吐きな阿呆の事を「なんて愚劣な阿呆なんだ」としか思わない。
引用元: 百年の恋も冷めた瞬間! 79年目